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若いのに膣口が開きっぱなしの風俗嬢

まだ若い風俗嬢なのに膣口が開きっぱなしってある意味職業病だよな。本人も気にしているようで、この仕事のせいでガバマン気味になってしまったって苦笑いしていた。やっぱ毎日にように色んな男にマンコを弄られているとあのぐらい開いちゃうのかな。まぁ中にはとんでもなく乱暴に弄ってくる男もいるだろうから、そのせいってのもあるんだろうけどね。でも本人的には膣口のことよりも中のユルさの方が気になっているみたい。彼氏にも指摘されたみたいでそっちの問題はかなり本気でどうにかしようとしているみたいだったね。と言ってもこの仕事をしている限りは、ますますユルくなっていくだろうし、難しい問題だよね。熟年の風俗嬢でも割とキツマンって人はいるから、こればっかりは人それぞれっていうしかないんだろうけど、可哀想な気にはなる。彼女、「これから2,3年はこの仕事を続けていくつもりなんです」って言ってたから、なんらかの対処方法を見つけないとマズいと思う。

風俗嬢のおまんこ臭で復活です

ミニスカポリスの格好でベッドに来てくれた風俗嬢をしばしベッドから鑑賞する。オレは素っ裸でベッドに横たわってるから、風俗嬢がそのまま覆い被さってきてフェラからスタートだ。スカートをめくってみると、その下はノーパンだった。おっぱいを服の上から揉んでみてもそこはやはりノーブラだ。そんなシチュエーションでちんぽは猛り狂ってて、女の子の濃密なフェラチオでちんぽは限界寸前となってしまった。オレの状況を察知した風俗嬢はさらに手コキまで加えて刺激してくる。これにはさすがにガマンしきれなくて一気に精液を発射した。ぐてっとしたインターバルの後、女もコスプレを脱いで素っ裸になる。そしてしなだれたちんぽをふたたび口に咥えてのお掃除フェラだ。さらに女のおまんこをこっちに持ってきてくれてシックスナインの体勢になる。おまんこ臭は無味無臭というよりも少々獣臭いというかきつめだけど、不快な臭いではない。むしろ好きな感じの臭いで、それで一気にちんぽが復活した。

[ 2016-04-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談